インプラント

    やむえず歯が無くなってしまった場合、 取り外しの入れ歯にするか

    両隣の歯を削ってブリッジにするしか方法がないのですが
       
    審美的に見ても、機能的 にも自分の歯とはかなり違います。

    顎の骨にインプラント(チタン) を埋め込み
     
    2カ月〜3カ月程で骨組織と 完全に結合した後に

    そのインプラントの上に歯を被せるのがインプラントクラウンです。

    総入れ歯の人も 部分入れ歯の人も 取り外しの必要のない

    インプラントの咬み心地はまるで自分の歯のようです。



について

美唄市 Hさん

       私は、上下とも入れ歯でしたが、インプラントを してからは
    
        水泳の時や友達との旅行などの時に

        入れ歯の事を気にしなくてもいいので、 とっても気が楽になりました。


    札幌市 Sさん

          比較的に早い時期に、歯が無くなってしまいましたが
  
           入れ歯を入れるのは絶対に嫌でしたから、迷わずインプラントにしました。

            今では、自分の歯のように大切に手入れをしています。口元も変わらずにすみました。


 美唄市 Hさん

       とにかく入れ歯が痛くて、何も噛めずにいたのですが、インプラントにしてからは、

       自分の歯のように何でも噛めるので、 身体がとても健康になりました。



美唄市 Oさん

       入れ歯を入れると吐き気がして、食事が苦痛ででした。

       総入れ歯だった私が、今では全部自分の歯のように食事が出来ます


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