ヲドル駄目人間
GLASSWORKS/Novels

捕捉済み日記アンテナ
/ ・さかにゃんてな(おさかなさん)
/ ・あまねアンテナ(天野優さん) / ・ダメあんてな(じゅんじゅんさん)

携帯対応ページは こちら ↓からどうぞ。
http://www2d.biglobe.ne.jp/~irreso/neodame/hns/i/index.cgi
(動作確認:ez / willcom / FORMA)

駄目日誌R V-spec(1999/06〜2001/07)


GLASSWORKS/Novelsイベント参加情報
COMITIA101(東京ビッグサイト)
9月2日(日)う12b
にて参加します!
新刊「どんなときも どんなときも どんなときも」A5 20P 領布価格¥300
大学を出て別々の企業へ就職した今も、どこに行くにもいつも一緒な二人の今までとこれからの物語。全然お姉様っぽくないOL百合

日記リンク☆随時募集中です(^^;)
おさかなさんのさかにゃ日記 / ・佐倉雅人さんの気まま散財日記
/ ・monoさんのさぼり日記ensemble / ・KAZさんのKAZ兄チャマのダメダメ記録 Ver.Hatena
2012ゲーム進度
FFXI:RANK9(WHM95)




hns - 日記自動生成システム - Version 2.10-pl1

予定 TODO Link
  • 08/13(木) コミックマーケット82 三日目
  • 09/02(水) COMITIA101(東京ビッグサイト)
  • 09/09(水) 歌姫庭園2(都産貿)
  • 99 原稿(;д;)
  • 98 積みゲー消化
  • 97 FFXI

先月 2026年08月 来月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
HNS logo

2008年05月06日(火) [n年日記]

#1 LA FOLLE JOURNEE au JAPON 2008

今年はチケ取れなくて諦めていたケフェレック女史のピアノ演奏だったのですが、
奇跡の追加公演決定!
チケット販売方法は当日8:15から窓口販売のみ!(250席)

ハードル高すぎだrwwww

始発組とかいたらどうしようとかビクビクしながら7:50頃国際フォーラムのチケ売場に到着。
さすがにそこまで必死な人はいなかったらしく販売待ちの列は30人程でした(^_^;)
その後最後尾札が出るくらい増えましたが。
そして無事チケをゲット(^-^)/
-------------------
チケットは11時くらいまで売り切れなかった模様(^_^;)

公演番号:541:

井上道義(指揮)
オーケストラアンサンブル金沢(管弦楽)

1:序曲ニ長調D590イタリア風
2:序曲ハ長調D591イタリア風
3:交響曲第六番ハ長調D589
(以上全てシューベルト)

例年LFJJの顔であった井上道義氏、今回の参加はこの公演のみ!!(´;ω;`)
今年、同時期に開催されていたLFJ金沢(5日で終了)の中心人物であるだけに、
期間中は金沢に張り付きだったんですねミッチー。
しかもこの公演、朝の9:15開演とか!
気合いで早起きして聴きに行きました。

ミッチー恒例のマイクパフォーマンスは今回マイク無し!
LFJ金沢は予想(5万)を上回る8万人の来場者があったそうで、
初回にしては大成功のようです。
でもやはりできれば開催時期をずらして欲しかった…(;´д⊂
(アーチストマネジメントをLFJJ本家と共有している以上無理だろうとは思いますが…)
ミッチーのいないLFJは寂しすぎる…(iдi)

それはともかく、もしかしてOEKって今回初参加…?
考えてみればかなり豪華なコンサートでした。

公演番号:542:

ミシェル・コルボ(指揮)
ローザンヌ声楽アンサンブル
シンフォニア・ヴァルソヴィア

 F.シューベルト ミサ曲第六番変ホ長調D950

はい、昨日のラストと同じコンサートです(*'-')
昨日のは行けない可能性があったので予備で取っておいたんですが、
結局両方聴けました(^-^;)今回は2300人のCホール。
音響はこちらの方が良い…筈なんですが、
巨大なAホールの方が雰囲気的には合っていた気がしました。

公演番号:543:

ロルフ・ベック(指揮)
オーケストラアンサンブル金沢(管弦楽)
シュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭合唱団

1:F.シューベルト ミサ曲第四番ハ長調D452
2:L.V.ベートーヴェン 合唱幻想曲ハ長調Op.80

今回唯一曲目で選んだ公演。
…そうしたらオケがOEKでした(^-^;)
つまり今回LFJJでのOEKの全公演を聴いた事になりますwwww

聴きたかったのは合唱幻想曲。
とても好きな曲なのですが、実演に接する機会がまずありません(´;ω;`)
フルオーケストラ、混声合唱、ソリスト6人、独奏ピアノ、
確かに約30分の作品だけのためにこれだけの陣容を揃えてくれるオケはそうそうありませんよ(;´д⊂
でもLFJなので実現できました!(オケもソリストも大量に在庫してます(笑))

後半の壮大な合唱もさることながら、今回驚いたのがピアノ独奏!
ほぼ主役として最初から最後まで活躍するピアノを担当したのは
ウルリーケ・バイヤーというドイツの若手ピアニスト。
なんですが、最初のピアノソロの部分からガツガツ弾きまくり、
その迫力に圧倒されました。
音楽の最中に縦横無尽に駆け巡るピアノ。とにかくスゴイとしか表現できない(笑)
演奏終了後に合唱団から大歓声と大喝采で迎えられてしまうくらいの入魂の演奏でした。
これは当たりです!聴いて良かった。

公演番号:536:

追加公演

…出演者と演奏曲目が多すぎて面倒なので、
これをご覧下さい(笑)
すごい事になってますwwww
今年話題のアーチストとLFJの看板アーチストが一堂に会した、
いわばミニ・ガラコンサート。
しかもルネ・マルタン(総合プロデューサー)も登場。
やはり最終日の追加公演という事でガラを意識したようです。

最初アナウンスされていなかったクニャーゼフと(vc)と今年初参加で話題のピアニスト、
プラメナ・マンゴーヴァによる「アルペジョーネ・ソナタ」
これが圧巻でした。クニャーゼフの激しい感情移入による激辛演奏に目と耳を奪われまくり。
当然それをサポートするマンゴーヴァのピアノも繊細さとダイナミックさを兼ね備えるものすごい表現力で、
本当に会場にいた全員(落ち着きの無かった子供までも!)釘付け。

この曲は3月にウィスペルウェイで聴きましたが、
その柔らかで甘美な音とは真逆に位置する激辛演奏で、
正直曲の評価まで変わりました(笑)

で、ここは舞台袖が無いので、出て来た演奏者の方々は自分の番が終わると、
客席の一番端に順番に座って行くじゃないですか(^-^;)
ルネ・マルタンや児玉桃がすごい近いですよ!!(*´Д`*)
アーチストと一緒にコンサートを聴くというある意味不思議体験ができましたw

で、終わってみたら予定時刻大幅超過の20時過ぎ!サービス良すぎです…。
--------------------------------------------------------------------
そしてその追加公演終了をもって、チケットを購入した公演が全て終了しました。
(実際にはまだ演奏中の公演があるので全日程終了では無いですが)
今年見たのは例年より1つ少ない全9公演でした!

そういえば毎日都内にいたのに今年は飲みの話が一つも無かったというか誰にも合ってませんよ…(/_;)/~~
という事で帰り途中の秋葉原HUBでライオンズvs日公戦を見ながら一人酒イイ!(*´Д`*)

2007年05月06日() [n年日記]

#1 幕張!

今日は千葉マリンでvs楽天戦なのですが、
先に球場入りしている某ふぃんさん情報によると雨らしい(;_;)
ううむ…。

追記:

13:05に雨天中止が通告されました・゜・(ノД`)・゜・

追記19:57:

秋葉原のHUBで残念会。
英国風のお店はいいねぇ〜。

2006年05月06日() [n年日記]

#1 LA FOLLE JOURNEE au JAPON 2006 四日目

モーツァルト祭、いよいよ最終日です!

地下展示ホールの無料演奏会:

たまたま地下の展示エリアの無料公演に立ち寄ったところ、何か非常に見覚えのある方が指揮をしていらっしゃる…、
って 群響 音楽監督の 高関健氏 ではwww
オケは桐朋学園オケでモーツァルトの交響曲第31番を聴けました!
高関氏だけに何気に最新校訂版の楽譜とか使ってそうだ(^_^;)
これはホントにラッキーでした(^-^)/

公演番号412:

井上道義(指揮)
東京都交響楽団
ビルバオ合唱団
ヨハネッテ・ゾマー(s)/ブリッタ・シュヴァルツ(a)
マルクス・シェーファー(tr)/ユベール・グレサン(bs)

レクイエムニ短調K.626

井上道義指揮都響にビルバオ合唱団によるレクイエム。
この音楽祭3種目のレクイエムですが、最初がコルボ指揮(室内管弦楽団)、
次がカリユステ指揮(古楽アンサンブル)、で今回は現代楽器のフルオーケストラ。
編成が最大なら音量も最大!まるで火の玉のような怒れる音楽が飛び出してきて驚愕!

地獄の業火のような怒りの日が圧巻で、合唱団の音量の凄いこと。
まさに疾風怒濤、かと思えばラクリモサの悲しみも濃密に表現していて、その辺はさすがミッチー(^_^;)
しかしビルバオ合唱団の底力には感服致しました。
合唱団の最後の一人が去るまで拍手が終わらなかったのも判りますね〜。

公演番号424:

ゴルダン・ニコリッチ(指揮)
オーヴェルニュ室内管弦楽団
アンヌ・ケフェレック(p)

1:ディベルティメントニ長調K.136
2:ピアノ協奏曲第9番変ホ長調「ジュノム」K.271
enc:(クラヴザンのための作品)K.1a

アンヌ・ケフェレックのピアノ、ゴルダン・ニコリッチの弾き振り、オーヴェルニュ室内管によるen演奏。
ラ・フォル・ジュルネに来てケフェレック女史のピアノを聴かずに帰る訳にはいきません(^_^;)
という事で今回一度きりのジュノムの演奏を聴いてきました。
演奏は羽根のように軽やかなパッセージと叙情性の対比をじっくり聴かせてくれる素晴らしいもの。
アンコールはモーツァルト5歳の時の最初のピアノ曲(と言っていたはず…)を演奏してくれました(^-^)
オケのオーヴェルニュ室内管の演奏も爽快で、
ディベルティメントは2日目の香港シンフォニエッタの濃密な演奏とはまた違う面白さがありました。

公演番号446:

下野竜也(指揮)
ブルターニュ管弦楽団

1:歌劇「フィガロの結婚」K.492序曲
2:アダージョとフーガハ短調K.546
3:交響曲第35番「ハフナー」K.385

今年のラ・フォル・ジュルネの私的〆は下野竜也指揮ブルターニュ響によるハフナーで。
下野さんの指揮は好きなので今回も複数購入してた訳ですが(^-^)
名匠飯守氏の演奏とはまた違う軽やかさが気持ちよいフィガロ序曲、
華々しくホントにお祭りそのままに聴かせてくれたハフナー交響曲と、大満足な演奏でした('▽')

#2 本日は最終日

今日の演奏会は23時頃まで続きますが私の聴く公演はここまで。
今回も広場には屋台や出張ショップが所狭しと出店していたり、
会場を歩けばアーチストが普通に歩いていたりと(主催のルネ・マルタン氏も目撃(^_^;))
本当にここでしか有り得ないようなシチュエーションに遭遇できてかなり楽しかったですよ〜。
雰囲気が楽しめて演奏会も楽しめてしまう素晴らしいお祭りです(^-^)/

#3 THE iDOL M@STER

やよいさんのブーストが来ていたので、秋葉原でまさPともあいP、はちPと合流してうっう〜タワーへ。
うちのやよいさんは特別オーデのLT奪取して10万人のファン獲得です!
うーん、何とかB昇格が見えてきたかな?(^-^)

その後ははちPのユニット引退を見学してから撤退。

2005年05月06日(金) [n年日記]

#1 連休明け

朝から訳わからん事言われてやる気なっしんぐ(´・ω・`)

#2 ぽひる

馬〜〜:D
今日は新しくなったパスタランチメニューのトマトバジルに挑戦('▽')

#3 [CD&SACD] 小林研一郎指揮:日フィル「マーラー交響曲第一番」

レーベル:EXTON OVCL-0025
DSD Recording 5ch Multi
Layer:HYBRID
指揮:小林研一郎 / 日本フィルハーモニー管弦楽団
G.マーラー「交響曲第一番ニ長調」 (Live Rec)

やたら熱い指揮で知られる「炎の」コバケン入魂のマーラー「巨人」交響曲。
確かに期待通りの熱い演奏で、当日会場にいたらものすごい盛り上がりだったんだろうなという感じ。

しかしこのディスク、良く見ると「指揮者自身の声が若干聞き取れる部分がございます」と注意書きがあるんですが、
若干どころかコバケン、終始唸り続けてます(^-^;;;;)
という事で、コバケンオンステージ状態(時にはオケの音より大きいぞ(笑))なので、
「これで初めてマーラーの1番を聴くんです!」という人には激しくお勧めしません(^-^;;;;;)

いやでも演奏は素晴らしいのですよ、本当に。
ってかこれで益々コバケンの実演が聴きたくなりました、なるべく前方の席で(笑)

#4 [プロ野球] セパ交流戦

始まりました('▽')
セのチームにパリーグの実力を見せつける良い機会ではないかと(笑)
すごく楽しみです。何戦かは見たいなぁ。
マリーンズvsベイスターズの横浜スタジアムはすごい雨の模様(TVより)

2004年05月06日(木) [n年日記]

#1 やすみあけ

疲…

2003年05月06日(火) [n年日記]

#1 あっさあさあさあさあさ

ねもーい(´Д`;)
うう、だる〜〜〜〜〜。。。
連休明け、さあ社会復帰できるか?!(を

#2 とうぜん

やるきゼロ(・∀・)/イイ!!←いいのか?!
…こういう日に限って厄介な交渉事が重なるんだよなぅ(´Д`;)

#3 ヴァルハラ

たいら〜しゃん からデムパキターー(  ・)( ・∀)(・∀・)(∀・ )(・  )ーーッ!!
これから Cos-cha で遅い昼飯…て、もう18:30過ぎてますが(>_<)。
うう、大変なのですね(;_;)

というか、
直後に 船雄さん からもCos-cha入店のデムパが(´Д`;)
案の定、直後に「神がきますた…。」の続報キターー(・∀・)ーーッ!!

で、今日で見事船雄さんもスタンプ満了者になったそうで、おめ〜〜〜〜です!:D
…ってか神の集う場所ですかCos-cha(^^;;;;;;)

うらやましいようなそうでないような…(´Д`;)

2002年05月06日(月) [n年日記]

#1 昨日書き忘れましたが

なゆけと\e会場で この チラシ発見!
キタ━━━(・∀・)━━( ・∀)━━(  ・)━━(   )━━(・  )━━(∀・ )━━(・∀・)━━━ッ!!!
うわー、これ申し込まないでどうするよ自分?!
雪割草で出れなければ個人ででも申し込みますとも!(>_<)

香里「ふふ、ついにあたしの時代が来たようね。」
ワシ「いやぁ、今までサブキャラオンリーはあったけど、単独では初めてだよねぇ。くぅ〜〜〜ッ(>_<)」
香里「ちょ、ちょっと、いきなり泣き出さないでよ。」
ワシ「かおりんに万歳三唱!」
香里「あー、もう手が付けられないわね(-_-;)」

#2 起動

10:20起動。日記補完したり色々。

#3 昼頃

じぃちゃんの見舞いに行く。
その後、 鷹さん 夫妻に会いに大宮へ。

#4 大宮

コンコースはすっっっごい人(>_<)
今まで見た中で人の数は一番キテール。
でも無事に鷹夫妻に発見され合流。
マツモトローで昼にしてみたり。

#5 いろいろ

雅一郎さんから預かっていた物を引き渡し完了。
そして私は とても大きな箱 を頂いてしまいました(汗)
ってか申し訳なさ過ぎる…(>_<)
ありがとうございましたm(__)m

#6 大宮LOFT

の中の無印良品をぐるぐる。
ここは危険地帯、即刻撤収しないと財布に手痛いダメージが(´Д`;)

あとその上にある書店へ。
小説他、最近のコミックの動向など話しながらうろうろ。
白倉由美の「購いの聖者:新装版」発見してしまい査収(^^;;)

#7 うぐぅ屋

その後大宮ルミネ1Fのうぐぅ屋にて紫芋、ごまあん、おぐらのうぐぅを査収。
有名店らしくちょい列ができてました。

#8 一路

そこで鷹夫妻とお別れし、こちらは一路秋葉原へ。
到着したのが18:00頃。
虎やメッセ、地図等うろうろして予約したり本買ったりいつも通り(´Д`;)

PJRさんと天野さんを電波で牽引(悪)。うぐぅを差し上げてみたり。

#9

昨日人がいっぱいで入れなかった天狗にさっくり入店。ちょっと飲んで帰宅。

#10 お買い物リスト

本:

白倉由美:購いの聖者:新装版(角川書店)
宇佐美渉:少女通信:新装版(コアマガジン社)
宇佐美渉:Heartfull Pink:新装版(シュベール出版)

全部復刻版ナリ(´Д`;)

以上、7 日分です。
タイトル一覧
カテゴリ分類
Powered by hns-2.10-pl1/hns-lite-0.8, HyperNikkiSystem Project

ヲドル駄目人間 / Master:一柳眞木
mail:ichiyanagi[SPAM Countermeasure]@mbe.nifty.com