博物館展示「リベラリズムからの出発」;北海道大学的なものと東京大学的なもの
※以下に冒頭の文章が引用されています:藤田正一(北海道大学)『北海道大学の建学の精神と教育思想の歴史』
※このパネルに言及したブログ記事:北大総合博物館で見たパネルと東大の五月祭・駒場祭(こども省,2008/04/12)
ワークショップ会場(2F共同研究室)入口のポスター
※右上の分子モデル画像は本サイトのものを利用してくださいました。
学内に掲示されていたCoSTEP(北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット)受講生募集のポスター
※ワークショップにCoSTEPのM先生が聴きに来てくださいました。
生物の類似性と多様性(1)
生物の類似性と多様性(2) ニホンジカの骨格標本(奥左はサラブレッド)
※ダーウィン展(2008/03見学)を思い出しつつ
札幌駅前K書店で
※1999年発行の第1版が書店に並んでいるのを最初に見たのも当時大通り公園テレビ塔近くにあった同書店でした。
(日本化学会第77秋季年会で出張時)
館内に貼られたWS案内ポスター(右手がミュージアムショップ)
「分子のかたち展」(2008/07/15-09/28)を前に北大ミュージアムショップでは「動く分子事典」とモル・タロウを販売
WS開始前:「分子のかたち展」主催者である小俣先生のノートと右手のノート2台(ネット接続した1台は拝借)を切り替えながら実施
構内の緑(右は4/4撮影,左は5/31撮影)
ホテルに戻って:サッポロクラシックビール「北海道洞爺湖サミット記念ラベル」といただいたポスター
アザラシ
ホッキョクグマ
タンチョウ
エゾシカ
函館湾
青森県西海岸
男鹿半島