ヲドル駄目人間
GLASSWORKS/Novels
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駄目日誌R V-spec(1999/06〜2001/07)
GLASSWORKS/Novelsイベント参加情報
COMITIA101(東京ビッグサイト)
9月2日(日)う12b
にて参加します!
新刊「どんなときも どんなときも どんなときも」A5 20P 領布価格¥300
大学を出て別々の企業へ就職した今も、どこに行くにもいつも一緒な二人の今までとこれからの物語。全然お姉様っぽくないOL百合
日記リンク☆随時募集中です(^^;)
2012ゲーム進度
FFXI:RANK9(WHM95)

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#1
LA FOLLE JOURNEE au JAPON 2005 三日目
#2
公演番号342 ピアノ協奏曲第四番
1:序曲・プロメテウスの創造物 Op.43
2:ピアノ協奏曲第四番ト長調Op.58
指揮:矢崎彦太郎
アンヌ・ケフェレック(p)
トウキョウモーツァルトプレイヤーズ
ラ・フォル・ジュルネ伝道大使の一人ケフェレック女史のピアノを聴いてみたくて選択('▽')
日本のオケにフランス物を得意とする矢崎氏とフランスのピアニストによるベートーヴェンですよ。
非常に軽快な演奏で、眠い頭をすっきりとさせてくれました(笑)
ケフェレックのカデンツァは流麗の一言。アンコールで「エリーゼのために」を弾いてくれるサービス振り(^-^)
このくらいの超有名曲になると、逆にコンサートで取り上げる人が少ないので生で聴ける機会は意外と貴重なのですよ(^-^;;)
カーテンコールに何度も出てきて何度も矢崎氏を引っ張り出してきて、ものすごく人の良さそうな方でした。
公演後に例の新星堂でサイン会あったらしいんですが、次に見に行く公演と重なっていて無理でした(TдT)
#3
公演番号343 皇帝ヨーゼフ2世葬送カンタータ
1:皇帝ヨーゼフ2世葬送カンタータWoO.87
2:カンタータ 海の静けさと幸ある航海Op.112
指揮:ローレンス・エキルベイ
シンフォニア・ヴァルソビア
アクサントゥス室内合唱団
ベートーヴェンが10代の時に作曲した後、19世紀まで埋もれていたという幻の作品葬送カンタータ。
これを逃したら聴く機会なさそうなので選択(^-^)
この合唱団は現代音楽を得意とするらしいですが、時に情感たっぷりに悲しみの曲を歌い上げてました。
海の静けさ…はゲーテの詩に曲をつけたもの。
これはどちらかと言うと凱歌かな?(^-^;)
こちらもやはりアンコールに応えてくれました(曲は不明(;´Д`))
今回のオケはポーランドから来日。
この三日間でフランス、日本、台湾、ポーランドのオケを連続して聞いた事になりますが(^-^;;)
よくよく考えみるとホント「ありえない!」音楽祭だわコレヽ(´ー`)ノ
#4
各ホール
#5
本日のアマチュアオケ
とはいえ連日出演してますが、今回丁度いいアングルで撮れました、
丸の内交響楽団
です。
…名前だけ聞くと「六本木男声合唱団」並みのアヤシサを感じますが(^-^;;;;;;;;;;;;)
と思ったらホームページ発見。なんとNY公演まで行っている実力派ではないですか!��(゜△゜;)
大変失礼致しました(>_<)
#6
そして三日間の狂宴が終了
いや、本日23時まではまだ公演が残ってますが(^-^;)
とりあえず感想としては
ホントにありえねぇ_| ̄|○
音楽祭でありました(ありえないものが実現してる訳ですが)
この三日間、会場のいたるところで同時多発的に音楽が鳴っているという、これは驚嘆に値するイベントかと。
実際、本当に楽しかった!演奏はしっかりと、そして外ではお祭り気分という楽しい気分になれるイベントでした。
コレを日本で実現させた関係者の方はホントにあらゆる意味ですごいと言うより他にありません(^-^;;)
それに、三日間通しで色々な公演を見て、ベートーヴェンはありとあらゆるジャンルの作品を書いていたのだなぁと改めて実感できました。
巨大な交響作品から今は廃れてしまった楽器のための小さな作品まで、
ベートーヴェンの偉大さが良く判った音楽祭でした。
ただ問題点もいくつか…、
@
果たして、本当にクラッシック初心者にチケットが行き渡っていたのか?:
出演者もありえないくらい豪華だったので、
私みたいなのがチケを買い漁ったんじゃないか
という危惧が_| ̄|○
いえ、すみません10公演も見てしまいました…だって見たかったんだもの!(iдi)
でもチケは普通に国際フォーラム特設窓口で前売りで買いましたし、当日追加で買った分はちゃんと並んで買いましたよ(>_<)
とはいえ、昨日の午前中の段階で昨日と今日の分のほとんどのチケットが完売してる状況は果たしてどうなのかと。
不意に立ち寄った非クラッシックファンが「ちょっと見てみるか」と思ってもチケが無い訳ですよ。
これはそもそものラ・フォル・ジュルネの理念から外れてしまってるのではないかと思った次第。
ただ席には限りがあるので仕方ない問題ではあるのですが…。
@
無料コンサート聴くのにチケの半券が必要:
これはちょっとどうよ?って感じでした。
つまりコンサートを見た人にだけ「無料」なわけで、チケを買えなかった人や「不意に立ち寄った非クラッシックファン」は見れない訳ですよ。
これも理念に反する気がするんですが…。
@
完売(中央席完売)なのにど真ん中に空席が…:
30日の飯守泰次郎+クロエ・ハンスリップのVn協奏曲、1日の矢崎彦太郎+アンヌ・ケフェレックのp協奏曲4番、
共にS席中段中央の特等席は既に売り切れで買えなかった訳ですが、
当日その特等席が1列(クロエたんの時は2列)ぽっかりと無人でした(;´д⊂
スポンサーが接待用に取っておいて誰も来なかったというパターンしか思い浮かばないんですが…。
聴きたくてもチケ手に入らずに諦めてる人がいるというのにこれはどういう事か(>_<)
あと今日は人の出も最大級だったためか例のウィーンパブが大混乱。
店員さんに声をかけるも「忙しいから後で」にされた挙句放置…で、ぶち切れて出てきちゃいました(;´д⊂
大人げ無かったと猛省(iдi)
@
とか色々並べ立ててみましたが:
本当に楽しい音楽祭だったので(名曲から珍曲まで網羅されてて、選ぶだけでも面白かった!)また開催して欲しいですね('▽')
#1
千葉マリンスタジアム
今日はvs東北楽天3連戦の初日。
今回10連勝してマリーンズが千葉マリンに凱旋ですよ('▽')
@
で、ゴールデンウィークだし警戒していつもより30分くらい早く海浜幕張着:
結論、30分くらいでは全く何の意味もありませんでした_| ̄|○
ファンクラブ向けのチケ販売窓口にはありえない人の列が((((°Д°))))
電車乗り遅れで30分ほど遅延しているふぃんさんとは結局ここでは会えず…。
@
チケ購入列に並び中:
窓口が目の前!というところで外野席券販売終了のアナウンスが(iдi)
ちと値段は上がりますが内野席券でも外野には入れるのでそっちを購入。
内野席券を買うのは何年ぶりだろう…。
@
ライトスタンドに突入:
…
ありえねぇ_| ̄|○
なぜ11:00に幕張入りしているのに席が無いのよ(iдi)
さすが10連勝、さすがゴールデンウィーク。集客力のすさまじさ。
@
もっとありえないことに:
@
そしてうろうろしていると:
ちょうど選手紹介の時に通路に入って声援を送っていると、
その隣にいたシーズン券の人が「ここ空いてます」と教えてくれて席ゲット!ありがとうございます(TдT)
…しかし1席分しかなく、ふぃんさんの席を探して歩くも空席は見つからず(iдi)
@
国歌演奏:
で、ヴァイオリニストの人が生演奏をするはずが、PAの不調で音が出ず…、
そしていきなりテープで君が代が流れる(^-^;;;;;;;)
「申し訳ありませんでした、ヴァイオリンはまた後ほど演奏して頂きます。」
って、他にどこで演奏するタイミングがあると(^-^;;;;;;;)
@
そして試合開始:
1回の表が終わった頃、ふぃんさんようやく球場内に。
そして隣のブロックで席を確保したとの事。よかった(^-^;)
@
3-4:
試合は先制したものの追いつかれ、逆転したものの点差を詰められるという、
危機的な回もありましたが、良タイミングのピッチャー交代で流れを遮断、
辛くも勝利
を手にして、ついに
11連勝
に突入ですよ!('▽')
しかし、やはりヴァイオリン演奏のやり直しはありませんでした(*゜ー゜)
@
球場内の観客:
秋葉原天狗で祝勝会(違)
たいら〜師をお待たせして申し訳ない(というか電車で移動中に「入店しました」の報が��(゜△゜;)はやすぎ!)
そしてP兄ぃ、ふにゃおさんと合流して飲みであります('▽')
その後、終電で帰宅。
#1
今年もスモーク
今年も厚くなってきたのでファンヒーター及びホットカーペットを撤去。
そして毎年恒例の対地球外生物G用のスモークを焚いてみる。
#2
で、部屋にいられなくなったので
外出。
スモーク用に部屋片付けてる時にキュアメドール見てたら無性に行きたくなった(笑)ので某所へ。
#4
実に四ヶ月ぶり
スタンプカードみたら、最新のは正月でした(^-^;)
という事で4ヶ月ぶりのキュアメとなります。
有明のイベントにいっていたPJRさんを電波で牽引して、あのビルの4Fまで続く列の最後尾に��(゜△゜;)
どうもマビノスタイルというゲームのイベントもやっていた関係で混雑していた模様。
そしてちょうど列が店の前まで来たところでタイミングよくPJRさん登場。
なんか昨年冬頃から姿を見なくなって辞めたとばかり思っていたメイドさんがいるでは〜('▽')
そしてせっかくなのでマビノスタイル特別メニュー(マロンケーキとハーブティ)注文。
#5
今日のマリーンズ
携帯メールに速報で12連勝の報が届く('▽')
今日は危なげなく勝てたようですね〜。
明日は千葉マリンに行くぞ!
某先生が秋葉原にいるということなので天狗に。
…あれ?昨日もここにいたような(^-^;;;;)
今日は終電前に帰りました。
#1
vs東北楽天@千葉マリン
3日と同じ電車でマリンスタジアム入り('▽')
しかし今日はチケット販売所に長蛇の列もなく人も全体的に少ない感じ。
と思ったら既にレフトスタンドまで人一杯で外野チケは販売終了になってました(^-^;)
のでまたも内野自由席券で外野に侵入。
席は3日より空いてましたが、試合開始の頃は内野指定席も含め満杯に(^-^;)
連勝は止まりました。
なのでこれからが正念場です!!
明日から交流戦ですし、心機一転でセリーグをかき回してあげましょう('▽')
#3
リトルスプーン
#1
連休明け
朝から訳わからん事言われてやる気なっしんぐ(´・ω・`)
馬〜〜:D
今日は新しくなったパスタランチメニューのトマトバジルに挑戦('▽')
#3
[CD&SACD] 小林研一郎指揮:日フィル「マーラー交響曲第一番」
レーベル:EXTON
OVCL-0025
DSD Recording 5ch Multi
Layer:HYBRID
指揮:小林研一郎 / 日本フィルハーモニー管弦楽団
G.マーラー「交響曲第一番ニ長調」 (Live Rec)
やたら熱い指揮で知られる「炎の」コバケン入魂のマーラー「巨人」交響曲。
確かに期待通りの熱い演奏で、当日会場にいたらものすごい盛り上がりだったんだろうなという感じ。
しかしこのディスク、良く見ると「指揮者自身の声が若干聞き取れる部分がございます」と注意書きがあるんですが、
若干どころかコバケン、終始唸り続けてます(^-^;;;;)
という事で、コバケンオンステージ状態(時にはオケの音より大きいぞ(笑))なので、
「これで初めてマーラーの1番を聴くんです!」という人には激しくお勧めしません(^-^;;;;;)
いやでも演奏は素晴らしいのですよ、本当に。
ってかこれで益々コバケンの実演が聴きたくなりました、なるべく前方の席で(笑)
始まりました('▽')
セのチームにパリーグの実力を見せつける良い機会ではないかと(笑)
すごく楽しみです。何戦かは見たいなぁ。
マリーンズvsベイスターズの横浜スタジアムはすごい雨の模様(TVより)
#1
京都旅 一日目
@
高崎〜東京:
あさまで移動。ねむねむw
@
東京駅:
@
のぞみ45:
のぞみ45号広島行き。
新横浜〜名古屋〜京都
という速達便(^_^)
東海道新幹線と上越新幹線は
似ていますがやはり設計思想から全く別物なんだなと乗るたびに実感。
2階建てを走らせるなんて間違ってもやらないでしょうし(^-^;)
そして昼前に
京都に到着。
途中降っていた雨も上がって一安心。
何というか、至る所からはんなり京言葉が聞こえてきて和む〜〜〜ヽ(´ー`)ノ
京都素晴らしい!!
とりあえずホテルに荷物を預けて市バスに乗車('▽')
@
二条城:
@
万菜はせがわ:
昨年行けなかったおばんさいの店
「はせがわ」
でお昼。
店の前に何人かの街列がありましたが、流速は速く、すんなりと入店できました。
店内はそんなに広い訳ではありませんが、
カウンターに10種類のおばんさいが並び、
ご飯とみそ汁
のお代わり自由(・∀・)イイーイイー
ついつい食べ過ぎてしまうので注意('▽')
味噌汁に独特の風味がするんですが、味噌のせいなのかな?これもまたまいう〜でした。
@
清水寺:
これも昨年はパスした所。
修学旅行以来ですよ(^-^;;;;)
市バスで烏丸丸太町から移動して清水坂で下車。
で、
二寧坂、
産寧坂
を経由して
清水寺へ。
清水坂。
ここに高校時代に見つけたお気に入りの八つ橋屋があるのですが、
おぼろげに場所を覚えてるだけで店名も忘れている罠(^-^;;;)
店の数もそんなにある訳じゃないんで、「手包みの四角い八つ橋」を探せば見つかるはず〜♪
清水寺入り口付近から京都タワーを望む。
かの有名な舞台へはこの入り口から('▽')
そして
コレ
が恐らく日本でも一番有名だと思われる建物の一番有名と思われるアングルの写真(^-^;;;)
清水の舞台を扱った本には必ず載ってる蝶有名ポイントですなww
ちなみに舞台ですが、見ても判るとおり、崖に向かって傾斜してるんですよ((((°Д°))))
で、この有名な写真は
この奥に写ってる建物
から撮影する訳です。
清水の舞台からの眺め
その1
その2
その3
その4
更に進んだ先であまり見られないアングルからも撮ってみました。
よく床が抜けないよな…。
人大杉
清水寺を出たあと、高校の時に寄った八つ橋屋を捜索(^-^;)
途中、八つ橋シューソフトという謎の甘味を査収しつつ(笑)八つ橋店を物色。
しかし、どの店も三角のいわゆる八つ橋の形をしたものしかなく、
”四角い”生八つ橋は中々見つからず。
やがて、清水坂もそろそろ終わりという所で問題のお店を発見!(☆∀☆)
他の八つ橋の店に比べて地味だったので往路で見落としていた模様(^-^;;;;;)
本家八つ橋西尾
というお店でした('▽')
すごいURLだなww
@
清水坂ガラス館:
マサト師がディスプレイされているかえるの置物に牽引され
清水坂ガラス館
へ。
かえるの置物はかなり種類あってマサト師も迷っている模様(^-^)
私はねこの置物を座布団付きで査収('▽')
@
ぽよる:
清水寺を出た頃には、おおよそ全ての寺社仏閣がクローズの時間になってしまったため市バスで京都駅へ。
そして駅前のホテルにチェックイン。
@
乙羽寿司:
その後バスで四条河原町まで移動、 昨年も行って蒸し寿司を食べた
乙羽寿司へ。
あのメニューは春限定のはずなので半分諦めていたのですが、
なんとまだ扱っているでは!(^-^)
さっくりと注文。ほこほこまいう〜('▽')
マサト師は寿司盛り合わせを頼んでました。
来てついすぐ食べ始めてしまい撮影忘れる罠w
@
ぎをん小森:
ここも昨年、あまりの混雑に諦めた甘味処です(^-^)
乙羽を出た後徒歩で移動。散々道を間違えた挙げ句、オーダーストップ直前でようやく発見ヽ(´Д`;)ノ
「営業は9時までですがよろしいですか?」と念を押されつつ入店(^-^;;;)。
店内は撮影禁止なので写真はありませんが、町屋を改造した店内の雰囲気は落ち着いていて良かったです。
閉店間際で他に2組しか客がいなかった事もありますが(^-^;;;)
私は白玉あんみつを黒みつで注文:-)
マサト師は栗入りのぜんざいを注文してました。それも美味そう。
とにかくこれで昨年の雪辱は果たした!(笑)
@
ホテルからの夜景:
#1
京都二日目
@
朝:
マサト師
がモーニングコールを止めたのを聞きつつ二度寝(・∀・)イイーイイー
↑よくありませんw
適当に起きて朝食バイキングですよ〜('▽')
ホテルの朝食バイキングは何か楽しくて好きなのですよ。
日本人ですがこんな感じで(;´д⊂
@
チェックアウト:
で、クロークに荷物を預けて二日目出発(・∀・)
@
三十三間堂:
いわずと知れたこれも有名スポット。
駅前から市バスで数分、しかし今日も暑い予感で既に腕まくってますヽ(´Д`;)ノ
(・∀・)ツイター!
しかし本当に長いお堂でびっくり。
中がまた広くて、黄金色の観音像が千一体!
見渡す限り千手観音様だらけですよ。
そして二十八部衆(インドラとかカルラとか阿修羅とかのアレですな)の仏像があり、
廊下を端から端まで行くのにもかなり時間が(^-^;)
ちなみに内部は撮影禁止でした。
なので
外から
激写。
そして市バスで京都駅に戻り〜〜。
@
梅小路蒸気機関車博物館:
ついにキタ━━━━━(・∀・)━━━━━ッ!!!
鉄分多めの人なら必ず一度は行っておきたいJR西日本直営の鉄道ミュージアムですよ。
例の事故の件でイベントは全て取り止めなっていましたが、SLの実走は行われているとの事。
(今回JR西は全く利用してないなそういえば…)
まず入り口。
これは二条駅だったものを移築したそうで、20世紀末までこれが実際に駅舎として利用されていたというのはすごいなと(^-^;)
看板。
中に入ると
いきなり鉄心をくすぐるものがww
(というかそういう物件しかないわけですがここにはwww)
で、上の機関車の本物がコレ。
今回の実走機関車。C62の2号機でした。
しかし往年の花形特急機関車が、トロッコ2両を牽引とは(iдi)
スターの証つばめマーク
そして
本線上から姿を消した50系客車がこんなところに(;´д⊂
先ほどのC62を
横から見た図。
こう見えても静態らしいC62の1号機
動態保存のD51
お掃除中の小型蒸気
補修中の機関車
何気に撮影枚数多いですな(*'-')
この他、動画でC62の走行シーンやら、東海道本線を行く列車を数本収めてみたりww
で、気付くと
マサト師
が行方不明に(;´д⊂
携帯でデムパを飛ばすも反応無しヽ(´Д`;)ノ
途方に暮れていると、しばらくしてからマサト師から入電が。
…どうやら博物館の端まで行って東海道線撮影モードで(*´Д`*)ハァハァしていた模様(マテ(笑))
走ってるSLは地元でも(ATS-P搭載のD51というキワモノ)見れるので別にここまで来る必要は無いわけですが、
でもこれだけの数が揃っているというのは壮観ですねぇ('▽')
@
嵐山:
梅小路を堪能した後、大通りまで戻って市バスで四条大宮まで。
そこで
京福電鉄
に乗り換えて嵐山まで('▽')
(しかし福井側は全廃だし、この社名には既に偽りが(^-^;;;))
途中、路面電車なところがあって、駅も道路真ん中に人一人分の幅くらいのコンクリート台があるだけという(^-^;)
しばらく揺られて嵐山駅に到着。
@
嵐山の竹林ロード:
昨年時間の関係で行けなかった嵐山の竹林にチャレンジ!
嵐山駅から天竜寺を通貨して山陰本線の踏み切り手前で左折。
…、
竹林キタ━━━━━(・∀・)━━━━━ッ!!!
確かに見渡す限りの竹林で、通路が薄暗くなるくらい(;´д⊂
こんな筍のなれの果て
見たいのも生えてたりして、やや不気味www
見事な竹林でした('▽')
その途中で
野宮神社
はっけーん!
ここは昨年、誰だかが
巫女ストラップ
を買っていた神社ですな(*'-')
メガネのちんまい巫女さんが巫女ストラップ(ちゃんとしたお守りです!)を含むお守りを販売しておりました。
ここの鳥居は朱ではなく黒なのにはちょっと驚きましたが(^-^)
マサト師は巫女ストラップを査収w
しかし!ここは斎宮伝承で有名な神社です!ので、私は斎宮フィギュア型のお守りを(*'-')
というか、昨日の地主神社もここも、縁結びの神様なんですよねぇ、
縁結びの神社をハシゴする野郎ども…背中が煤けてるゼ_| ̄|○
@
天龍寺:
@
ぽひる:
天龍寺を出たところでお昼。
嵐山駅前通の蕎麦屋へ。
しっぽく蕎麦と湯豆腐ですよ〜('▽')
師は名物のにしんそばを注文してました。
で、しっぽくとは何か??
会計時におばちゃんに聞いてみたところ、九州の「なんでも入り料理」をしっぽく料理というそうで、
それにちなんで京名物その他をたくさん入れちゃった事から命名したそうな(^-^;)
↑しかしなぜ九州、、、
@
仁和寺:
そして昼食後、再び京福電鉄に揺られて帷子ノ辻駅で乗り換え、御室駅へ。
そこで仁和寺へ。
4月下旬から見頃という御室桜は、さすがに全部葉っぱになってました、無念(^-^;)
で、
こんなの見つけました('▽')
@
京都市街(寺町通り):
そろそろ時間も押してきたので、市バスで市街地に戻り、お土産等物色。
昨年も買った寺町通りの漬物屋で「すぐき」ゲット('▽')
その後、昨年売り切れでしょんぼりだった桂月堂の「瑞雲」を求めて寺町通りを彷徨う…。
あれ???ヽ(´Д`;)ノ
いつの間にか通りの突端にある本能寺に(*'-')
せっかくだから見ていこうという事で見学。
結構広いところでした。
で、本能寺を出て、もう一度商店街を見回すと…、
ありました桂月堂。しかし「当面の間お休みします」の張り紙と共にシャッターが_| ̄|○
また買えなかったョ(;´д⊂
@
帰路:
ホテルに戻り、びゅうプラザのオマケのドリンク券を行使しコーヒーで一服。
18時前に駅に移動してお土産などを物色。
その後、18:26ののぞみで帰りました('▽')
#2
戦い終わって…
結局昨年果たせなかった先はほぼリベンジできたのでかなり満足です('▽')
あとは
ここにも行きたかったな、とか(^-^;)
庭園めぐりもしてみたいですし、まだまだ飽きません(^-^)
古都すばらシイ!('▽')
一泊二日でかなり歩いたのでマサト師もお疲れ様でした(^-^;)
色々引っ張りまわして申し訳ない。
でも面白かったですよやっぱり京都はイイ!
以上、7 日分です。
タイトル一覧
ヲドル駄目人間 / Master:一柳眞木
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